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★第一話 置き去りにされた動物たち★ 1995年度に全国の自治体に持ち込まれながら、引き取り手がなく殺処分になった犬は約41万4500匹.猫は約30万7600匹という記事が、1996年11月30日付朝日新聞夕刊に載っていました.私たちはこれをどう受け止めたらよいのでしょうか.(1996年12月記)
★第二話 悲しい同居人★ 私の山小屋には現在19羽の野鳥たちが同居しています.と、言っても剥製の野鳥たちですが.これらの野鳥たちと同居するに到った経緯をお話ししましょう.(1997年1月記)
★第三話 渡りを知らない四十雀雁★ 数年前から富士五湖周辺でシジュウカラガン(四十雀雁)をよく見かけるようになりました.どこからやって来たのか?、どうして定住するようになったのか?.(1997年4月記)
★第四話 ペットロス★ 家族の一員である飼い犬との別れがどんなものか….(1998年3月記)
★根っからの「HONDA」ファン★この人のサイトを見ると努力の年輪が見えてきます.「HONDA非公認・私設ホームページ」と控えめながら【ノンキーのHONDA ROOM】と、第二のサイト【ホンダの隠れ家】は、オールド・ホンダが大好きな「のんき〜さん」.特に HONDA N360 ファンの皆さん、見ごたえがありますよ.
★「BACH」「M.J.Q(モダン・ジャズ・カルテット)」そして、「ちあきなおみ」★平成4年に忽然と芸能界から姿を消してはや13年.ちあきなおみさんは、今も多くのファンを魅了して止まない.「ちあきなおみ未公認・私設ホームページ」と称する「ウシオ」さんのサイト【ちあきの部屋】は、多くのちあきなおみファンが認めるもの.
★木彫りの野鳥ピンズ(ブローチ)作家★手彫り手彩色の小さなアクセサリー、野鳥のブローチで活躍されている田中照顕さんのHP【ラブバードテルアキ】は、「楽しい〜っ!」の一言に尽きます.個性的なデフォルメと仕上がりの素晴らしさは全国各地で開催される作品展会場でも大人気.もちろん手に入れることも出来ます.
★鳥の道くさ★野鳥に関する著書や監修などでお馴染みの、松田道生さんのサイト【鳥の道くさ】は、とてつもない資料の山、また山.これはプリントアウトして保存しておこう.私にとっては心強い「生き字引」でもあります.
★都市鳥研究家といえば?★そうです.新聞やテレビでお馴染みの【唐沢孝一さん】のホームページ.更新頻度も多く毎回のエッセイは見逃がせません.
★スタンダードプードルが命(?)という愛犬家★どなたも「我が家の愛犬が世界一!」と思うのは当たり前ですが、私と同じくスタンダードプードルは最高!という【羽生さんのHP】をご紹介します.飼育のアドバイスをはじめ、プードルのメリットやデメリットなど情報満載のサイトですが、流行の「ペットブーム」に警鐘も忘れない犬好き人間!.動物たちは皆「飼われているのではなく、私たちと一緒に暮らしているんだ」ということを感じさせてくれます.
★季節の工房★という素敵なネーミングのサイトの主【山崎 一さん】は北海道の住人.自然や町並みなどの撮影をはじめ、CMやPRビデオの制作まで何でもこなす若者.環境が良いと仕事にも意欲が出るんでしょうか?.
★鳥見の仲間10人ほどが集まって制作しているホームページ★【野鳥の杜】は、日本産の野鳥500種をネット上に写真で紹介するのが目標!.応援を兼ねて訪ねてみてはいかがでしょう.
★「傷病鳥獣保護ボランティア」★横浜市戸塚区在住の【京子さん】のホームページは、「一見の価値あり」のお薦め.表題はもとより、見て、読んで、感じて…楽しいサイトです.
★大阪在住の獣医師川村幸治さんのホームページ【野生と自然フォーラム】に関連リンク集があります.
★三重県の市村幸雄さんは【名張市つつじヶ丘周辺】をテーマに、自然環境や植木のお話、5匹の愛犬との触れ合いなどを楽しく紹介してくれます.
★「手ぬぐい」のお店★素朴な手ぬぐいでファンも多い【あひろや】は、WEBサイトの小さなお店ですが、すべて店主オリジナルのおしゃれな感覚とデザインが魅力です.お友達へのプレゼントやご挨拶代わりにとても重宝です.もちろんあなたご自身でお使いになられるのも良いですね.
★「ふるさとは、遠くにありて想うもの」 ★福岡県山門郡瀬高町【ふるさとの里山】は、私の生まれ故郷です.昭和24年にこの地を離れて東京へ.時代の変化で今の「故郷」を見ることが出来るのは嬉しいですね.ぜひ一度ご訪問ください.
★「今やデザインについて語るのは専門家だけのものではなくなった」★私たちの、日頃の買い物や生活必需品なども「デザイン」なくして成り立たない時代.【ジャパンデザインサイト】は、専門家だけではなく一般の方々にも親しみやすいデザインについての情報が溢れています.
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